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減量、ダイエットに欠かせない物 by水品

2021.10.12

こんにちは!

 

目標体重、体脂肪迄残りわずかとなりました水品です。

現在約65キロ 体脂肪は12%といったとこでしょうか?

 

こちらを→体重64キロ

→体脂肪10%までいくつもりです。

 

さて本日は前回アップした減量生活の仕事しながら編です。

 

と言いたいところなんですが・・・・

 

よくよく考えたら仕事しながらでも前回上げた減量生活とほぼほぼ変わらない事が分かりました。

 

なので私の減量中の生活は前回アップした通りです・・笑

 

ただキツイ時は行ってません。

どうしても朝早くて出来ない時、夜遅い日は行わず

 

休みの日、早めに帰宅した時に行ってます!

 

さて本日皆様にご紹介するのは減量生活には欠かせない食べ物

 

       「鶏胸肉」

 

のご紹介です👏👏

 

なんとなく減量やダイエットしてる人って鶏胸肉とかささみ

食べてる印象ですよね?

 

その通りです

 

それでは本日の材料紹介です

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

鶏胸肉 1パック約600g×2

酒   100ccぐらい

大きな鍋

 

本日は用意する物少ないですよ笑

それでは調理ポイントと怒られない為のポイント紹介していきます。

※私のレシピ紹介では張り切って作った旦那さんが奥さんに怒られて料理意欲が失せないように怒られないポイントを紹介しております

 

①沸騰した状態のお湯をスタンバイ

鍋に水を入れ沸騰させます

※鶏肉全体が浸かるように、表面だけこんにちはしてるとそこに火がはいりにくいです。

 

 

 

 

 

 

 

②タイマーを40分にセット

鶏胸肉を入れたらすかさず火加減を最弱に落とします

そしてタイマーを40分にセット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

③洗い物でもしながら気長に待つ

40分経つまでなにかしてましょう!

フタはしないので水はたっぷりといれてください!

 

 

④氷水で15分冷却

40分経ったら間髪入れずキンキンに冷えた氷水に鶏肉をダイブさせます

冷凍庫の氷を使い切るつもりで鶏肉を冷やしてください

 

 

 

 

 

 

 

茹でられた鶏胸肉は今筋肉の繊維が緩んでる状態です

冷やすことで筋肉の繊維が縮み水分が抜けるのを防ぎます

※ここで本日の妻に怒られないようにするポイント

冷凍庫の氷使い切ったままで翌日を迎えると怒られる可能性があります

特に夏は製氷機に次の氷が作られるように準備しておきましょう

 

⑤アイシンングしてる間に漬け液を準備する

ゆで汁を大きなタッパーにでも入れその中に調味料

酒、塩をいれて粗熱を取っておきます

塩の量は水分量に対して0.8%の塩がいいそうですが、

計算が苦手なのでざっくりいれます笑

 

薄い塩水ぐらいと自分は思ってます。

粗熱が取れたら冷えた鶏胸肉を入れましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらの漬け液にいれて冷蔵庫で保存しておきます。

液にいれておくことで水分が抜けるのを防ぎます

※塩を入れ過ぎてしょっぱい液にすると逆に水分が抜けるので注意

※だいたい3日ぐらいで消費するのでそれ以降の保存はおススメ致しません

それでは完成した鶏胸肉の

断肉式といきましょう🍖

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じです♬

そのまま食べる場合はちょっと塩でも付けて食べたら美味しいです

サラダや和え物で食べても美味しいです

 

 

 

今回の工程は以上になります。

時間がかかる事だけがちょっとめんどくさいです

 

鶏胸肉といえば・・

メリット

低カロリー、低価格、高たんぱく!

 

デメリット

パサつく、飽きる、味があまりしない

そんなイメージお持ちではないでしょうか?

ただこの調理法で行えばパサつき問題はだいぶ解消されます。

飽きる→毎日食べたら飽きます

味かしない→ここから好きなように味付け出来ます

 

 

 

デメリットはある程度解消されると思います。

是非皆さんのご参考になれば幸いです。

減量生活もう少し頑張ります・・

 

MIZUSHINA

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